【海外】3度目のリスボンなのだ。:いずれ住みたいアズレージョの家

【海外】3度目のリスボンなのだ。:いずれ住みたいアズレージョの家

ポルトガルに行けば、どこででも目にするタイル(芸術)で、青い色が特徴的ですが、様々なカラフルな色が使われたものもあります。由来にはいくつか説もあるようですが、伝統技法にイスラムの技術が加わって、建物から装飾品から、お土産まで(?)様々なところに使われています。たくさんのタイルが繰り返し模様になっているものもあれば、全体...

【海外】3度目のリスボンなのだ。:タスカ・コメは、確かに米!

【海外】3度目のリスボンなのだ。:タスカ・コメは、確かに米!

福田ゆう子さんは、もともとリスボンのアパレル(下着屋さんだったか?)か何かのお店で働いていたところ、「日本人だからお寿司作れるでしょ?」みたいな話になって、作ったらみんな喜んでくれた。それならもっと上手になりたいと思って、そのあと一旦帰国して料理学校に行って、リスボンでお店を開いた、というようなことでした。お店を開いた...

【海外】3度目のリスボンなのだ。:リスボンのミラドウロに皆どうぞ

【海外】3度目のリスボンなのだ。:リスボンのミラドウロに皆どうぞ

このサンペドロ・デ・アルカンタラ展望台(展望台は、ポルトガル語でミラドウロ)を含めてたリスボンの三大展望台の1つが、グラサ展望台。サン・ジョルジュ城からテージョ河からダウンタウン(バイシャ・シアード)から、更に北側まで一望できます。アルファマ地区のかなり山手側にあるので、登った〜って感じになります。

【海外】3度目のリスボンなのだ。:ベレンじゃないと食べれんエッグタルト

【海外】3度目のリスボンなのだ。:ベレンじゃないと食べれんエッグタルト

ポルトガルのいわゆるスイーツには卵(卵黄)使ったものが多く、エッグタルト(パステル・デ・ナタ)が特に有名ですが、これには歴史的な理由があって…諸説あって、修道院で作るワインの澱を沈殿させるのに大量の卵白を使ったので、残った卵黄を何とかしようと修道僧が工夫、と言うのを聞いたことがあります。

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