【本・映画】ユタと不思議な仲間たち:大人になって読み直してみると…

【本・映画】ユタと不思議な仲間たち:大人になって読み直してみると…

これ、主人公はユタ。ユダと間違われるのがいや、等と書かれている。一方の座敷童のリーダー(?)はペドロ。ぺんぺん草の泥沼で、ペン泥なんだけど、ペドロ。ユダとペテロですよね。(ペテロ=ペドロ)キリストに相当する人はいないと思いますが、この二人の名前はなにを意味してるのか…教えて!誰か偉い人。

【本・映画】鍛え方と言うよりも…:ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」

【本・映画】鍛え方と言うよりも…:ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」

ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」 (講談社+α新書) posted with ヨメレバ 荒木 香織 講談社 2016-02-19 Amazon Kindle 「ルーティン」はゲン担ぎではない 「平常心」は、いい結果を生まない 「緊張」するから、うまくいく 「成功体験」が足を引っ張る 弱気のときこそ、自分で「決める...

【本・映画】ショーシャンクの空に、見直して:マックのステッカーも買ったよ

【本・映画】ショーシャンクの空に、見直して:マックのステッカーも買ったよ

スティーブン・キング原作の、名作、ショーシャンクの空に!何年かぶりに見直しました。いやー、いい!キングの原作のは、感動作と思いつつあれれ?こんな展開?みたいなのもなくもないのですが、ショーシャンクは、ストレートにいい!です。

【本・映画】怒り:怒り、悲しみ、光

【本・映画】怒り:怒り、悲しみ、光

怒り、読みました。吉田修一の作品。うまいなぁ、作りが。映画も完成したところで、どっちを先に?と思いましたが、まず文庫の上を一気に読み終わり、ワナワナしつつ、下を読み終わりました。いや、面白かった。いい意味で、いつもの通りの吉田修一ストーリー、吉田修一エンディング。

【本・映画】シング・ストリート:Onceと同じ音楽映画:泣けるよ!

【本・映画】シング・ストリート:Onceと同じ音楽映画:泣けるよ!

さて、ストーリーは単純で、80年代の不況にあえぐアイルランドはダブリン、家庭もどん底、転校先も最低というコナーが、女の子かわいさにバンドを組んで、成長し、最後はロンドンを目指す、と言う…はい、ありがちなストーリーですが、これが、ジョン・カーニーの手にかかると、なんか懐かしいブリティッシュサウンドと相まって、最高の映画に...

Return Top